施術直後から肌のみずみずしさや弾力を感じられます。さらに継続治療によって肌組織のバランスが整い、コラーゲン生成の正常化によるリフティング効果にも期待できます。
LDMを各種レーザーや肌育注射の治療前後に併用することで、ダウンタイム軽減や治療効果の向上が期待できます。特に肌の水分量が少ない方は炎症反応が出やすく痛みを感じやすいため、事前の併用をおすすめしております。
ダーマペン・ポテンツァは施術時に塗る麻酔を使用します。
脱毛の際に麻酔を使用する場合、5g¥1,100お支払いいただきます。
症状やお悩みに合わせて、最適な注射や点滴をお勧めしておりますので、医師との問診の際に、ご希望をお聞かせ下さい。
メソナJフェイシャルで用いられているメソポレーション法は、皮膚にダメージを与えることなく成分を肌の奥まで浸透させることができるため、痛みがないだけでなく、腫れや赤みが出るようなこともありません。
コースは一時中断して頂くことが可能です。
妊娠中や授乳中はホルモンバランスの変化により施術を受けることができません。コースは一時中断し、再開して頂くことが可能です。
当院の医療脱毛、美容施術は看護師が施術いたします。肌トラブルがある場合、その場で医師の診察を受けることができ、必要に応じてお薬を処方いたします。
医師の診察のもと、対応を判断いたします。
WOクリニックで採用している蓄熱式脱毛機は、褐色や黒褐色の肌に対する脱毛施術にも対応しています。ただし、色素の濃さによっては、レーザー照射時に痛みを強く感じたり、施術後に肌トラブルが起きたりすることがあります。
なお、日焼けしたばかりで施術部位の皮膚に赤みが出ていたり、炎症を起こしていたりする場合は、レーザーを照射できません。(日焼け直前直後の前後2週間は空けていただく必要がございます。)レーザーの照射により、症状の悪化や、火傷を負うリスクがあるためです。脱毛期間中は日焼けをしないよう、日焼け止めクリームを塗るなどの紫外線対策をお願いいたします。
WOクリニックでは痛みが少ない熱破壊式/蓄熱式脱毛機を主に使用しております。
冷却装置を搭載している脱毛機ですので、個人差はありますが痛みはほとんどなく温かく感じる程度です。
ただしVIOや骨の近く、脇など一般的に毛が濃く生えている部分は痛みを感じることがございます。ご希望の際には、麻酔のご用意もありますのでご相談ください。